何となく主婦

北国で、のほほ~んと暮らす主婦の日々
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東苗穂温泉 千の湯 ~ チムジルバン薬汗房
薬汗房の使い方 受付でもらいました


東苗穂温泉「千の湯」 HP
  住   所 札幌市東区東苗穂3条2丁目1F
  料   金 温泉の料金 600円のところ、200円のクーポンを使い400円
         薬汗房の料金  1000円のところ、400円のクーポンを使い600円

元日頃から背中が少し痛いし、微熱があるようだし、何かだるいし・・・。
病院にでも行った方がいいのか・・・と思ってはみたものの、千の湯の岩盤浴で背中でも温めてみるかと行ってみました。
というのも、12月に道新についていたクーポンがあったから。
岩盤浴はガトキンと美遊菜の湯で入ったことはあります。
さて、久々の岩盤浴、ここはどうなっているのか、ちょっと不安ながら行ってまいりました。

薬汗房の受付で、館内着2着と床敷用大判タオルをもらい、説明を受けます。
薬汗房は館内着以外では入ることができません。
・・・・ちょっと受付の方に質問。薬汗房では館内着の中に下着は付けるのですか?と。
何か男性もいるからどうなのかと聞いてみました。
ガトキンの時は中に下着はつけないと聞いていたので、付けない方がいいとは思うのですが。
「抵抗のある方はつけてもいい」とのことでした。
とりあえず、替えの下着を持っていったので、下だけは下着をつけることにしました。

まずは温泉に入ってからが原則のようですので、さっと温泉に入ったあと館内着になり、薬汗房へ。
最初に「薬」の部屋に行きました。結構暑いです。低温サウナのような・・。
時間は10時半頃だったので、まだ中には3,4人いたくらいです。
タオルを敷いてうつぶせになった途端に、「グー、グー」とイビキが聞こえてきました。
ここの中は会話はしてはいけない、静かにすることになっているのに・・・・ガーン。
すぐ部屋を出るのもイヤだったのでガマンして居ました。
15分程して、クールダウンの部屋「涼」に行きました。
誰もいない、ラッキー。でも少しして夫婦と思われる男女が入ってきました。
ここはおしゃべりOKの部屋。その方達は入ってきた途端に「あのイビキはスゴイ。あの人の奥さんは大変だ。」「イヤ、一緒の部屋では寝れないだろう」・・・と会話が始まりました。
先程、私と同じ部屋に居た方達のようです。
(実は私も夫のイビキで悩む妻です)
少しして次の部屋に移動。
室温が45度位で長居するにはよさそー。人もまだそんなにいないし・・。
と思ったら少しして人が入ってきた気配。
「グー、グー」・・・・勘弁してよー。あなたすぐに寝れるのね。
ハイ、少しして私は出ました。
その後はそのイビキの人とは会わなかったのでよかった・・・。
途中、自販機で飲み物を調達。リストバンドに付いているバーコードで自販機のジュースも買えちゃいます。
水分補給をして、すべての部屋を回りました。
また、温泉に入って、13時半頃までいました。

なかなか良かったです。また行ってみるわ。
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